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騒動から開けて3日

騒動から3日ほど経った。

B氏の動画にはいまでも再生数は伸び続け、コメントもつき続けている。B氏を追い込んだアンチラへの怒りで満たされている。

アンチラにあらゆる厄災が降りかかるのはこれからでしょうな。

なんか、アンチラ共がB氏のことを話さなくなっていたり、途端に擁護したり、言い訳し始めてて草生えるわ。

いままで散々調子こいてグルになってB氏を叩いていた癖に、おまけに身体的特徴を揶揄したり、人格否定したり犯罪の汚名を着せたりとかさ。あんたらの言ってきたことが消えることはないからな。

B氏自身のせいにしようと必死なようだが、あんたらが(間接的にでも)潰した事実は消えないしな。
確かに、B氏にも悪い点はあったが、氏もそれを直そうとしていた。そういうのを無視して、一方的に責めるだけだったしな。

いままで、一緒になってB氏をたたいていた癖して、こうなるとすぐに裏切るんだな。
多少わかってはいたけど、どこまでもクズな連中だな。
まあ、わかっている一貫性も信念もなく心が弱いからこそ流されてアンチ行為に手を出し、引き際も考えず凶行を続けてしまったことを。

アンチ活動は先鋒氏だけではなくて、協力者たる共犯者が居なければできなかった訳ですし。
ファンやヲタも見ていると思うけど、それ以上に先鋒氏が連中を道連れにしようと逃さないだろうな。

まあ、運動を主導した先鋒氏はグルになって参加した連中の証拠を押さえるのでしょうな。
それで、罪悪感と共犯者という負い目を利用して連中を動かすのかな?
凶行の牙がB氏にではなく、身内に向かうということだ。

もちろん、アンチラはそうなることを最初から気付いていただろうね?
アンチ行為が怖いのはそこなんだよね。

最初からあの連中と関わらなければこうならなかっただろうに。もう決して後戻りはできない。

某スロッターさんがしれっとB氏関連のツイを消して何事もなかったかのようにしててワロタ。

元ファンだったようだが、アンチ化して過激派と一緒にB氏を叩いて楽しんでいたよな。
ファン心が残っているかと思えば、B氏の身体的特徴を揶揄して笑ってたし。一体なんなの?
B氏に指摘したのを無視されたのを逆恨みしたんだってさ。その方法が間違っていたとか考えなかったのだろうかしらね?

まず、過激派とつるむ方がおかしいし、引き際を間違えたよね。

いなりずし国の人が暴発した挙句自爆して姿を消した時がチャンスだったんだよね。その人が悪いと罪をかぶせてドロンすれば、どさきさに紛れたのに。

なんとかチャレンジとかタグ付けちゃってさ、情勢が変われば共犯者ネットワークとなっただけだし。なぜ参加したし?
B氏の名前を使わなければ、ファンに見つけられることもなかったしね。

いなりずし国も最初はチャレンジを非難していたのに、なぜあんな形で暴発してしまったのだろうか。

いなりずし国の人も先鋒氏も、B氏さえ絡まなければそれなりに上質な鉄道趣味の探究者だと思うし、自身でネタを足で稼いで探して、写真やブログ記事で構築できる発信者なんだけどな。群れている小物のアンチラ連中よりも格段に上質な。

情熱の矛先を間違えたばかりに。彼らは確かに運動を主導しても居たが、その一方で周囲に良くも悪くも流されてのぼせ上がってしまったのかもな。

この記事でB氏と書いているのは、その名前を使うユーザーが確か26組ほど居たかな?ゲーマやスポーツチーム、ハロヲタさんとかね。複数のゆるキャラも何組か関連するようで。

その名前を使って非難ツイをすると、他の26組程のユーザーさんに迷惑をかけ、名誉を棄損してしまうから。アンチラにはそういった配慮もなかった訳だ。○○の▽▽と表記せず、▽▽と書いてたしね。鉄系が見れば一目瞭然だが、非鉄からすれば何のことかわからないし、世間的には、B氏よりゲーマー氏の方が有名かもしれない。
作品への意見や批判ならまだしも、犯罪者扱いしていたし、アンチラ共は。

でも、その26組の他ユーザーさん、そのうち何組かのツイ廃ユーザーさんがその名前でがTLを埋め尽くしてくれたおかげで、アンチラのツイは隠れて目立たず、アンチ活動は大いに阻害された。他ユーザーさんかそれを知らないかもしれないが。

でも、先鋒氏のHNがゆるキャラの名前か何かで商標登録されてたのは笑った。B氏に権利ガーとか散々言っといてこれでは。ただ、そのキャラは見たことがないんだよな。登録だけするパターンもありますしね。

なんか、今回の騒動を見ててアンチラの行動はいじめ問題や反社と同じやり方とか構造だなと思った。群れる相手を間違えたばかりに大変なことになることを。そして、心の負い目を利用して行動を促すところとか。

そんなB氏は関連垢では、いまいじめや心の相談に乗っているという。自身も大変な時期なのによくやってくれていると思う。そんな多くのユーザーにB氏は支えられているのだ。

何にせよ、話をできる存在が居るということは気持ちを少しでも安らがせるものですな。
アンチラは話をする相手を間違てしまったのかもしれない。
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