kikulandiargo@Blog
私、kikulandiargoの関係者?向けのBlogです。
位置族の憂鬱
俗に言う位置ゲームにはまったのは何時頃だろうか?
3年前位かな?盟友氏に半ば無理やりに勧められたのがきっかけでしたかな。
でも、いつの間にか誘った当人より嵌ってしまったのもありますな。
そして、私の生活の一部になってしまった感じはありますな。
さて、位置ゲームとは何か?
現在に携帯電話には、GPSを利用するサービスがあります。
例えば、Ezナビウォークなど。自身の居る位置を発信して、現在地を知ることで、周囲の店を調べたり、目的地までのルートを指示してもらったりと、いろんな使い方があります。
これを、ゲーム(アプリ)と連動させたのが、位置ゲームな訳ですな。
これを応用して、特定エリアに行かないとアイテムを取得できないとか、同じエリア内に居る仲間と交流したり、移動距離で競ったりする訳ですね。
そんな訳で、自分がいま何処にいるか?またどれだけ動いたか?どこへ行ったのか?そんなことを競い合ったり、楽しんだりする訳です。
そんなゲームが雨後の筍のようにたくさんでていますね。
私はいくつやってるかな?
ケータイ国盗り合戦、コロプラ、しろつく、まちつく、シムシティ、全駅制覇!駅コレクション、道の駅コレクション、発見!ニッポン城めぐり。
8つだ。
そんな訳で、未踏地域への旅行の際は大変、どこで、どのゲームで、どのエリアを、いつ取らねばと、考えると、それだけに気をとられてしまいます。旅行どころでないですな。
すべてを同時進行させると、もう頭の中パンク状態になりそうですな。
コロプラはGPS。国盗り、駅コレ、道の駅コレ、城めぐりはGPSとアンテナを選択可。しろつく、まちつく、シムシティはアンテナのみ。盗り方も異なるのですな。
しかし、これらのゲームは、位置情報のエリア区分がそれぞれ異なるのです。だから大変!
どれも、都市部は細かく、地方は広くなります。
コロプラは大体市域・旧郡域が1つの単位です。
国盗りは、独自のエリア設定なので教本が必要ですかな。
シムシティは、市町村界に厳密ですが、アンテナの都合でかなり飛びます。
まちつく、しろつくは大体同一エリア、大都市はやたら細かいのに、地方はかなり大雑把。
駅コレはまさに1駅ごと。大体半径1kmの駅を(σ・∀・)σできますので、かなり頻繁にポチポチやる必要アリ。道の駅コレは基準がわかりませんな。城めぐりもよくわかりません、遠くから取れる城がれば、目の前に行かないと取れない城もアリ。
まあ、でもこれらのゲームは、自分は楽しいと思っていますが、他人に勧めたいとは思わないですな。はまりすぎるのはよろしくない。私のように、それ目的で出かけるようになるのは勧められませんな。
うまい店も教えません、それは自分はうまいと思うけど、他人もうまいと思わないかもしれません。だから、「私はうまいと思うけどね」と言います。
まあ、私は昔から自分さえ楽しめればそれでよくて、その楽しみを分かち合いたい、教えたい、勧めたい、そして布教・教化したいとは思いません。
だから、そのゲーム内で他のゲーマーと協力したり、仲間になったりとかもしようとは思いません。オフ会なんてもってのほか。イベントで同業者とかちあうことすら嫌います。
周りから見れはアヒャリンに見えるけど、他人もアヒャリンにしたくないし、アヒャリン同士でつるみたくもないし、アヒャリン度を競いたいとも思わないのです。
そんな訳で、問題はこれらのゲームで、SNS機能がついてたりすること。まちつくはSNSがメインで位置はおまけ。コロプラと国盗りはSNSがメインになりつつありますかね。
駅コレは、他人は関係ないただ己の自己満足だけという感じが好き。それが良いのです。
なぜSNS的面が強くなっているかと言えば、そのエリアに足を運ばないと、そのエリアを取得できないからです。だから、あまりお出かけや遠地へ旅行する人で無いと、楽しさは減退してくるのです。お金と時間が有り余る人はいいけど、誰しもそうではありません。だから、手を品を代え、さまざまな企画を展開させたり、SNS面は街づくりゲーム的要素を強めたりしていますね。
まちつく、シムシティ、しろつくは街づくりゲームと位置ゲームの連動型ですが、どちらかと言えば街づくりがメインと言えますかね。エリア数を稼いでも、ゲーム内通貨を増やさないことには、街づくりが進展しないのでその兼ね合いが難しいところ。私はエリアより、日々の作業で通貨を増やすことを主にしてる面はありますがね。
国盗りとコロプラも、街づくりゲームを取り入れてますが、ある程度完成させれば、あとはほぼいじらなくて良くなったりします。
旅行のついでに貯金するのが「旅行貯金」、貯金の為に旅行するのが「貯行旅金」と言うようです。私は完全に後者。それと同じですかね。
3年前位かな?盟友氏に半ば無理やりに勧められたのがきっかけでしたかな。
でも、いつの間にか誘った当人より嵌ってしまったのもありますな。
そして、私の生活の一部になってしまった感じはありますな。
さて、位置ゲームとは何か?
現在に携帯電話には、GPSを利用するサービスがあります。
例えば、Ezナビウォークなど。自身の居る位置を発信して、現在地を知ることで、周囲の店を調べたり、目的地までのルートを指示してもらったりと、いろんな使い方があります。
これを、ゲーム(アプリ)と連動させたのが、位置ゲームな訳ですな。
これを応用して、特定エリアに行かないとアイテムを取得できないとか、同じエリア内に居る仲間と交流したり、移動距離で競ったりする訳ですね。
そんな訳で、自分がいま何処にいるか?またどれだけ動いたか?どこへ行ったのか?そんなことを競い合ったり、楽しんだりする訳です。
そんなゲームが雨後の筍のようにたくさんでていますね。
私はいくつやってるかな?
ケータイ国盗り合戦、コロプラ、しろつく、まちつく、シムシティ、全駅制覇!駅コレクション、道の駅コレクション、発見!ニッポン城めぐり。
8つだ。
そんな訳で、未踏地域への旅行の際は大変、どこで、どのゲームで、どのエリアを、いつ取らねばと、考えると、それだけに気をとられてしまいます。旅行どころでないですな。
すべてを同時進行させると、もう頭の中パンク状態になりそうですな。
コロプラはGPS。国盗り、駅コレ、道の駅コレ、城めぐりはGPSとアンテナを選択可。しろつく、まちつく、シムシティはアンテナのみ。盗り方も異なるのですな。
しかし、これらのゲームは、位置情報のエリア区分がそれぞれ異なるのです。だから大変!
どれも、都市部は細かく、地方は広くなります。
コロプラは大体市域・旧郡域が1つの単位です。
国盗りは、独自のエリア設定なので教本が必要ですかな。
シムシティは、市町村界に厳密ですが、アンテナの都合でかなり飛びます。
まちつく、しろつくは大体同一エリア、大都市はやたら細かいのに、地方はかなり大雑把。
駅コレはまさに1駅ごと。大体半径1kmの駅を(σ・∀・)σできますので、かなり頻繁にポチポチやる必要アリ。道の駅コレは基準がわかりませんな。城めぐりもよくわかりません、遠くから取れる城がれば、目の前に行かないと取れない城もアリ。
まあ、でもこれらのゲームは、自分は楽しいと思っていますが、他人に勧めたいとは思わないですな。はまりすぎるのはよろしくない。私のように、それ目的で出かけるようになるのは勧められませんな。
うまい店も教えません、それは自分はうまいと思うけど、他人もうまいと思わないかもしれません。だから、「私はうまいと思うけどね」と言います。
まあ、私は昔から自分さえ楽しめればそれでよくて、その楽しみを分かち合いたい、教えたい、勧めたい、そして布教・教化したいとは思いません。
だから、そのゲーム内で他のゲーマーと協力したり、仲間になったりとかもしようとは思いません。オフ会なんてもってのほか。イベントで同業者とかちあうことすら嫌います。
周りから見れはアヒャリンに見えるけど、他人もアヒャリンにしたくないし、アヒャリン同士でつるみたくもないし、アヒャリン度を競いたいとも思わないのです。
そんな訳で、問題はこれらのゲームで、SNS機能がついてたりすること。まちつくはSNSがメインで位置はおまけ。コロプラと国盗りはSNSがメインになりつつありますかね。
駅コレは、他人は関係ないただ己の自己満足だけという感じが好き。それが良いのです。
なぜSNS的面が強くなっているかと言えば、そのエリアに足を運ばないと、そのエリアを取得できないからです。だから、あまりお出かけや遠地へ旅行する人で無いと、楽しさは減退してくるのです。お金と時間が有り余る人はいいけど、誰しもそうではありません。だから、手を品を代え、さまざまな企画を展開させたり、SNS面は街づくりゲーム的要素を強めたりしていますね。
まちつく、シムシティ、しろつくは街づくりゲームと位置ゲームの連動型ですが、どちらかと言えば街づくりがメインと言えますかね。エリア数を稼いでも、ゲーム内通貨を増やさないことには、街づくりが進展しないのでその兼ね合いが難しいところ。私はエリアより、日々の作業で通貨を増やすことを主にしてる面はありますがね。
国盗りとコロプラも、街づくりゲームを取り入れてますが、ある程度完成させれば、あとはほぼいじらなくて良くなったりします。
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